注目の記事 PICK UP!

フォトグラファー花村謙太朗さんに撮影していただく

bangai_samnail

留学コンサルタントとして

留学コンサルタントの荒木隆です。常々周りの方々から《荒木さんはタレントを目指しているのですか?》と失笑されることがあります。留学コンサルタントとして業務をする傍ら、YouTubeチャンネルや有名人との対談など、まぁタレントや文化人を目指してると指摘されても仕方がないようなことばかりしているので。でも決して僕はタレントさんみたいに活動したいわけではないのですが、この留学業界で《有名人》にはなりたいと思っています。つまり目立ちたいわけですね。

bangai_001

先日、ウェブサイトリニューアルのためにたくさんの素材写真をプロのカメラマンに撮影して頂きました。またこれが縁あって、《蒼井優さん》とか《広瀬すずさん》などを撮影しておられる花村謙太朗写真事務所の写真家 花村謙太朗さんに撮影して頂くことができたのです。メイクさんも衣装さんもプロの方を用意して頂き、あたかも芸能人にでもなったかのような気分にさせて頂いて、本当に充実した楽しい撮影を体験できました。

baigai_002

どうして有名になりたいかというと

少し真面目な話になりますが、僕がこの留学業界で有名になりたいのは、決して名誉欲や自己顕示欲からのものではありません。現在では45歳になり嫁も子供もいるので、もはや自分の欲のために有名になりたいとかは思わないです。ただ、留学業界で有名になるとたくさんの留学希望者の方とお話することができます。

留学エージェントとして留学手続きを行うことはどこの会社がやっても違いはないでしょうが、その前の留学相談(コンサルティング)については誰がやっても同じということは無いのです。留学コンサルタントとして活動を開始するまでには、中々他の人には負けないくらいの海外渡航経験や海外移住経験、若い頃からバックパッカーとして多くの国を訪れた実績が僕にはあります。そして自分のことだけを考えて生きていた若い頃と違い、家族もできて親になり、子供を海外へ送り出す親側の視点や気持ちも理解できる環境になりました。

僕の持論は留学とは語学習得が目的なのではなく、時代の先取り、世界中の様々な文化や宗教感を肌で感じる多様性を習得することです。このような様々な経験や年齢からくるアドバイスを、できる限り数多くの留学希望者へ伝えていきたい。同じ期間・同じ行程・同じ国へ留学しても、行く前に日本から持っていく《覚悟》や《目的》によって、得られる果実が全然変わってくるのです。事前の準備なくして海外留学をし、留学期間中に悩みばかり抱え無駄な留学期間を過ごしてしまう留学生たちを少しでも減らしたい。そのためには、僕が有名になって、海外留学へ旅立つ前に少しでも、僕の話を聞いてもらえるようになりたいと本気で考えています。

独りよがりと言われるかも知れませんが、《留学コンサルタント 荒木隆》がこれから海外留学へ出ていく日本人に伝えたいパッションは限りなく熱いものなのです。暑苦しい、ウザいと思われるかも知れませんが、これからもこんな私を、みなさまの温かい目で見てやってください。

bangai_003

留学コンサルティング希望の方へ

留学コンサルタント
真剣に海外留学を検討されている方には、2011年より1000人以上の留学コンサルティング経験を持つ《留学コンサルタント 荒木隆》が、メール・お電話・スカイプなどで個別留学コンサルティングをさせて頂きます。まずは個別留学コンサルティングお問い合わせまでご連絡ください。ご連絡頂いたあと、必要がある場合に限り下記の当社オフィスにて対面で個別留学コンサルティングを行うことも可能です。

《東京事務所》
東京都港区六本木4-8-7 六本木嶋田ビル5F

《大阪事務所》
大阪府守口市寺内町1-10-11 モリビル寺内町103

ARAKI blog





 

>

荒木 隆

荒木 隆

株式会社荒木隆事務所 代表取締役
真剣に留学を検討されている方にはメール・電話・スカイプなどで個別留学コンサルティングもいたします。

関連記事

  1. マレーシア夏休み短期留学

    夏休み短期留学体験記[ジョホールバル編Vol.4]

  2. マルボロ校長

    マルボロカレッジ アレン・スティーブン校長緊急出演

  3. 海外留学講座

    海外留学講座&セミナーを開催します(12/15 六本木)

  4. 留学エージェントなんて詐欺師ばっかり~まともな留学相談をするための秘訣

  5. マレーシア留学

    マレーシア留学体験記 Vol.1

  6. マレーシア留学

    サマースクール体験記<ペナン>

  7. マレーシア大学留学

    INTI大学留学生インタビュー(鈴木くん)

  8. ジョン万次郎のふるさとへ行ってきました